クリピュア最新刊書籍『抗がん漢方』
全国書店にて好評発売中!!

医師から見放された末期ステージ4
安定から好転、完治へ漢方が救う!「抗がん漢方」

王振国 監修
国際癌病康復協会理事長
振国中西医結合腫瘍病院院長

国際癌病康復協会日本支部内
抗がん漢方を考える会 編著

◆新書版:104頁 ◆定価:463円+税

アメリカではがん死亡者数が減少!標準治療の壁を打ち破る!!

本書の内容・構成(目次)

  • 序 章―標準治療の壁を打ち破ると期待される漢方がん治療
  • 第1章―アメリカはなぜ、がん死亡者数が減少したのか!?

    「抗がん剤ではがんは治せない」アメリカ国立がん研究所所長の衝撃的な報告から、代替医療を取り入れたアメリカ医学界

  • 第2章―「日本は先進国の20年遅れ」とWHOから指摘されたがん治療

    世界の医学界から取り残されるがん治療の現状と問題点

  • 第3章―漢方によるがん治療が医療現場に取り入れられる理由

    がん研有明病院や大学病院、医師が実践している漢方がん治療

  • 第4章―「漢方にはエビデンスがない」を覆した抗がん漢方

    EBM(根拠に基づいた医療)で立証された抗がん漢方を検証

監修者・編著者紹介

監修者紹介

国際癌病康復協会理事長・振国中西医結合腫瘍病院院長 王振国

1954年生まれ。吉林省通化衛生学校(医学校)卒業。漢方がん治療の研究から複合漢方薬の天仙丸を開発し、国家衛生部より医薬品のがん治療薬剤(抗がん漢方薬)として認可を受ける。その後、製薬会社と共同研究で抗がん漢方の天仙液を開発して、世界的に注目される。

現在、がん治療専門病院の振国中西医結合腫瘍病院を北京、上海、珠海、通化の四ヵ所に開設して院長として、がん患者の人たちを支えている。また、国際癌病康復協会理事長として世界20か国以上に支部を設け、がん撲滅活動を行っている。漢方がん治療の第一人者として世界的に活躍している。
»監修者に関する情報はこちら

編著者紹介

国際癌病康復協会日本支部内 抗がん漢方を考える会

国際癌病康復協会のがん撲滅活動に共感して、多くの医師、専門家の指導を受け、がん関連の書籍を勉強している。がんを体験をした人たちや、漢方によるがん治療に関心のある人たちが集まり、がんと漢方について勉強会やセミナーを行っている。

また、がん治療の世界的な流れになっている代替医療、代替療法、漢方療法の情報、医療の現場で取り入れられている情報などを収集して、がん治療で悩まれている人たち、より良いがん治療を探している人たちのお手伝いをしている。こうした活動の中で、がん治療の選択肢の一つとして漢方という方法があること、抗がん漢方という方法もあることをお伝えして、お問合せや相談も行っている。
»編著者に関する情報はこちら

最新刊プレゼント!

抽選で30名様にプレゼント致します

プレゼントに応募する

アマゾン[ネット書店]で
好評発売中!!

インターネットでのご購入はこちらからどうぞ

アマゾンでご購入する

セブンネットでご購入する

hontoネットストアでご購入する

お問合せ:株式会社クリピュア

0120-516-513

TOP▲